どこまでも高みへ

アニメとゲームとアクアリウムのブログ。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
原作経験者からは超早展開。未経験者からはテンポ良しというような感じのCLANNAD第3話。
おなじみの幻想世界では、「少女」が初めて言葉を発します。

tvclannad_3_2.jpg

「よくできたね。」

朝比奈さん?観鈴?それとも優良さん?
いいえ、違います。その正体は後々のお楽しみということで。
本編。
昨日、土砂降りの中朋也を待っていたために寝こんでしまった渚。
朋也は彼女を見舞いに古河家に向かいます。

すると

tvclannad_3_3.jpg

「早苗のパンだ。持ってけ。」
「え゛ぇ゛っ」

歓迎されるどころか、廃棄物を掴まされました。

さらに秋生がうっかり「どうせ売れ残る」発言をしたため、その一部始終を目撃した早苗さんは

tvclannad_3_4.jpg

ぶわっ

「私のパンは古河パンのお荷物だったんですねー!」と叫びながらどこかへ走り去っていきました。
そろそろ気付いてね。

とまぁ、両親がこんな馬鹿やってるのだから、渚の熱も大したことないのだろう。
ひとまず安心した朋也ですが、ふと背後から恐怖の謎ジャム錬金術師秋子さんの声が聞こえます。
一難去ってまた一難。朋也、逃げて逃げてー!

tvclannad_3_6.jpg

彼女の名は伊吹公子。隠してても仕方ないので言いますが、風子のお姉さんです。
そんな初対面の彼女に、朋也は先ほどの「お荷物」を渡し、その場を逃れました。
家に帰って袋の中身を覗いて卒倒する公子さんを思うと、不憫でなりません。
なかなか酷い主人公です。


以下工事中ではなくめんどいので、今回最大の山場を置いときます。
これで勘弁してください。
いや、まぁ、俺が置きたいんだけどね。

tvclannad_3_17_new_0000.jpg

  _  ∩
( ゚∀゚)彡 ツンデレ!ツンデレ!
 ⊂彡
スポンサーサイト












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://narumoka.blog80.fc2.com/tb.php/240-5396ba70

(アニメ感想) CLANNAD -クラナド- 第3話 「涙のあとにもう一度」
CLANNAD 1 (初回限定版)雨に打たれながら朋也を待っていた渚が倒れてしまう。翌日朋也は様子を見に渚の家を訪れる。秋生と早苗は心配ないと言うが、朋也は責任を感じる。朋也の頭からは、バスケットボールを抱え雨にうたれる渚の姿が離れなかった・・・。

2007.10.25 17:20 | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。