どこまでも高みへ

アニメとゲームとアクアリウムのブログ。

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前回のハヤテレビューにおいて、週刊少年サンデーのパロディギャグ漫画を究極のツンデレ萌え漫画と盛大な勘違いをしたナルゥですが、3巻でも当然勘違いをします。

久米田先生風に言えば、あえてだまされているのです。(今週号のマガジンより)

そんなわけで今回も素敵脳全開レビューです。

3巻の神コマ。
hayate_3_4.jpg

ポ、ポテトですよ!ポテト!
私が右上のプロフィール画像にも使用している程愛してやまないこの町特産の未確認毛玉生物がまさか少年誌に(ここ重要)出演するとは!!
ていうか元ネタを知っている少年なんか物理的に存在不可能なハズですが!?

別にミニマムサイズのコンプレックスを抱くお嬢様が精一杯背伸びをして身長を稼ぐ様や絶対領域×ヘソ出しルックスや肝心な部分が洗濯板だとかそんなことは一切気にしませんよ。ホントだってば。

その他の秀コマ。
hayate_3_3.jpg

涙ぐむナギにめがっさ萌え。


hayate_3_2.jpg

もはや多くは語るまい。

ハヤテを知らない方が勘違いなさらないように言っておきますが、別に登場人物はナギだけじゃありません。(当たり前だ)
当社では他にも多種多様な萌えヒロインをそろえております。(違う)
詳しくはハヤテ公式ホームページにて。(第1話が読めたりします)

ハヤテのごとく! (3) ハヤテのごとく! (3)
畑 健二郎 (2005/08/08)
小学館

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